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step2 オンエアしてみよう!

このステップでは、実際に生放送にチャレンジします。ボタンをクリックするだけで、放送はできるのですが、いくつか知っておくと便利なことがありますので紹介します。

テスト配信してみよう

実際に配信を行ってみましょう。ログイン状態であることを確認してください。

1「番組設定」から「ライブ開始」をクリック

番組設定画面の右上にある「ライブ開始」ボタンをクリックしてください。番組設定が終わっている段階でログインしている状況であれば、UstreamのTOP画面にある「ライブ開始」ボタンをクリックしても構いません。
Twitterフォロワーに対する告知要求が求められますが、ひとまずスキップして下さい。Twitterによる告知はSTEP 3で紹介します。

2 FlashPlayerからの要求を「許可」する

2 FlashPlayerからの要求を「許可」する
「Ustream broadcast console」という別ウィンドウが立ちあがり、Flash Playerからの接続要求が求められます。ここで「許可」をクリックすると、ウェブカメラとの接続が開始され、画面左にプレビュー画面が表示されます。プレビュー画面が表示されない場合は、ウェブカメラの接続に問題がある可能性がありますので、接続を確認してみてください。

プレビュー画面を確認しよう!

プレビュー画面
プレビュー画面を見ながら、カメラの位置などを調整してください。また明るさにも注意してください。屋外であれば、逆光等にも配慮が必要です。せっかくですから、きれいに映った姿を見てもらいたいですよね。室内であれば、電灯の明るさを調整してみてください。
また音声が出ているかもUVメータを見て確認してください。もしメーターがふれていなかったら、オーディオソース確認してください。接続したウェブカメラが選択されていれば問題ありません。
まとめ
ついにパソコンの画面に、あなたの姿が映し出されました。想像通りに映っていますか?ライブ映像なので、映してはいけないものがあったら大変です。プレビュー画面を見ながら、問題がないか確認してみてください。
まとめ下枠
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